自傷行為者の一日:なや美編

clockmini.png10:00 起きるn-abuse.PNGc2.PNGこの傷は…
n1.png虐待の名残だよ
clockmini.png12:10 食べるn-bn.PNGc2.PNG大量に買ったね
n1.pngドーナツ止まらない
clockmini.png13:30 食べるn-bn.PNGc2.PNGモグモグモグ…
n1.pngムシャムシャ…
clockmini.png13:45 吐くn-toilet.PNGc2.PNGお祈りの時間?
n1.png便所で祈るかよ
clockmini.png15:25 まだ吐くn-toilet.PNGc2.PNG絞りだしてるねぇ
n1.png消化との勝負だし
clockmini.png17:15 呑むn-alco.PNGc2.PNG良い顔してる
n1.pngジュースだよ(嘘)
clockmini.png19:30 切るn-dd.PNGc2.PNG記憶に?
n1.pngございません
clockmini.png20:55 我に返るn-wc.PNGc2.PNGきょとーん
n1.png何が起きたか考え中
clockmini.png21:05 後悔するn-houtai.PNGc2.PNGこの時の気分は?
n1.png消えてなくなりたい
clockmini.png01:35 寝るn-od.PNGc2.PNGODで終わる一日…
n1.png毎日大変だよ…

せらぴす子より一言
t3.PNG「好きでやってんじゃないのはわかるけど危なっかしいのよ」

現在、自傷行為は「故意に自分の健康を害する」症候群(DSH:Deliberate Self-Harm Syndrome)として、広く関連行動も含めて支援される必要があると理解されているわ。こんな風にいろいろと併発しちゃったら自力でやめることなんて相当難しいはず。そういう時は、とにかく事故が怖いのよ。死ぬ気がなくても、OD(薬物過剰摂取)は本当に命の危険があるし、過食嘔吐でノドが避けちゃったりするし、リスカも解離中だと切りすぎちゃうことだってあるし、エスカレートしちゃうかもしれないし。お願いだから、一人で苦しまずに私達臨床心理士のところに相談に来てよ。そんなに一人で抱えなくてもいいじゃない。弱くたっていいじゃない。なんでそんなに平気なフリしてんのよ。え?カウンセリングに行って何が変わるのかって?…そんなの自分で確かめに来なさいよ。簡単に説明なんかできる世界じゃないのよ、体験しないとわからないことだってあるの。理論なんて山程あるけど、そのどれを伝えてみても、きっとあなたは満足しない。私達はあなたの話を聴くの。とにかく待ってるわ。そこで話しましょう。

※カウンセリングより精神科への通院治療または入院治療が優先的に必要な場合もあります

モンスターペアレント

b2.PNG「まったく教師ってのはよー、バカばっかりだな」

c2.PNG「どうされたんですか?」

b2.PNG「うちの息子の成績に1をつけやがったんで、文句を言ってやったとこだ」

c1.png「テストの成績は悪くなかったのに1をつけられたんですか?」

b3.png「いや、テストの点は確かに悪かった。でもよ、アイツはやる気はあるんだよ、やる気は!」

c1.png「なるほど、息子さんのやる気を評価してもらいたかったんですねぇ。父親として」

b1.png「あ、あぁ。そうそう、こういうのは父親がわかってやらんとな」


かうんさるーから一言
c3.png「(わが子への)かわいさ余って(他人への)憎さ百倍」

モンスターペアレントってすごいネーミングだよね。一体、がつけたのか、そして、どこで生まれた言葉なのか。そう、その発祥の地は他でもない、The 教 育 界。よりにもよって学校なんだなぁ。その辺については多くは語らずにおくけど、この言葉を臆面もなく使うような教師は、周りから見ればモンスターティーチャーかもしれないってことだけ言っておこうっと。良識ある教師は、思ってしまったとしてもあんまり使わないだろうしね。

とはいえ、本当にびっくりするくらい常識からかけ離れた要求や苦情を申しつけてくる親ってのは実際にいるものだ。子どものカウンセリングをしていても、親が前へ前へ出てくるってことはしょっちゅうあるよ。その度に、「あぁ、もう少し子どもにまかせたり、ボクらの関係を見守ってて欲しいなぁ」と確かに思ったりする。だって、親は子どもの“全て”を知っていなくちゃいけないという理由で、子どもが何を話したか一字一句教えて欲しいとか、お金は幾らでも払うので、24時間子どもに付き添ってやって欲しいとか、人が人を思いやって助けるのは当然だと言って、子どもが受けているカウンセリングの支払いを拒んだりとか、子どものために私と結婚してくださいとか・・・?いや、当然、断ったんだけど、一変して激怒するんだから困ったもんだよねぇ。うん、まぁ、親にだっていろいろあるってことさ。

断言してもいいけど、モンスターペアレントっていうのは他でもない、パーソナリティ障害なんだよ。演技性パーソナリティ障害、自己愛性パーソナリティ障害、境界性パーソナリティ障害、妄想性パーソナリティ障害、強迫性パーソナリティ障害あたりかな。学校だけで問題を起こしているわけじゃないはずだから、モンスターペアレントなんて概念は全くもって不要。パーソナリティ障害者は決してモンスターではない。当人達が抱えているのは対人関係の障害で、必要なのは心理的な治療、いわゆるカウンセリングだね。そして、親に子どもが巻き込まないように配慮していかなくちゃならない。結局、教師がパーソナリティ障害という概念を知らなかったから生まれちゃった言葉なんだろうけど、教師は勉強を教えるのが仕事だし、知らなかったとしても仕方ないか。頑張れ世の中のスクールカウンセラー。これからは、教師にパーソナリティ障害について教えるのも仕事の内になってくるはずだよ。

ちなみに、どうしてもモンスターペアレントって言葉が思い浮かんでしまって言いたくなってしまったら、頭の中でポケットモンスターペアレントと言い換えてみよう。ちょっとは可愛く思えるはず。穏やかな心、ゲットだぜっ。

いじめ

n1.png「あたし、エコってかわい子ぶってるから嫌い」

t1.png「あんたがあの子のこと嫌いなのは知ってるわよ。だから何?」

n1.png「明日っから無視しようよ」

t1.png「いやよ。そんなことしている暇があったら勉強するわ」

n1.png「だって、ぴす子の悪口言ってたよ」

t1.png「あんたいい加減、適当なこと言うのやめたほうがいいよ」

n1.png「ふーん。あたしよりあの子のほうを信用するんだね」


かうんさるーから一言
c3.png「いじめは巧妙に定義をすり抜けて陰湿になってる気がするな」

森田洋司(1986)の操作的定義
@同一集団内で
A相互作用過程において
B優位に立つ一方から他方へ
C意識的あるいは集合的に行われる

文部科学省(1995)による操作的定義
@自分より弱い者に対して一方的に
A身体的、心理的な攻撃を継続的に加え
B相手が深刻な苦痛を感じているもの

文部科学省(2007)による操作的定義
@当該児童生徒が一定の人間関係のある者から
A心理的・物理的な攻撃を受けたことにより
B精神的な苦痛を感じているもの

かうんさるー(2010)の操作的定義案
A:集団 B:より少数の集団あるいは個人
@AがBに行うもので
AA内で意思が共有され
BBに接する際の言動が決定、実行され
C反復性(2回以上)と継続性(2日以上)があり
DBが不快に感じている
以上、5つの内4つが当てはまればいじめと定義したい。基本的には質ではなく量を判断基準とする。一対一や単発性のものはいじめとは呼ばず、嫌がらせという問題行動として取り扱う。攻撃的な行動だけではなく全ての行動をその対象とすることで、いじめの形態の変化にも対応してゆける。5つの内4つとしたのは、1つが巧妙に隠蔽されていても定義づけられるようにするため。みんなはどう考える?

ハラスメント

b1.png「おーい、お前。ちょっと手伝ってくれ」

t1.png「私はお前なんて名前じゃないです」

b1.png「そうか、すまんな・・・セーラ」

t3.PNG「ちょっと!変な呼び方しないでくれますかっ」

b2.PNG「なんだよ、うるさい奴だな。じゃあなんて呼びゃーいいんだよ」

t2.PNG「ぴす子ちゃんとか?」

b1.png「いや、お前・・・そんなかわいいキャラじゃないだろーよ」


せらぴす子の主張
t3.PNG「えぇ、どうせ私は可愛くない女ですよ」

まったく、どうしてこうみんなモラルが低いのかしら。女性をバカにしてるのよ。だから相変わらず女性は結婚したら苗字を変えなきゃみたいな世の中のままなのよ。だったらせめて男性は、女性にとっての下の名前は男性にとってのそれ以上に大事だってことくらい理解してほしいもんだわ。わかる?16年以上付き合ってきた自分の名前の上半分がなくなるのよ?残ってるほうをちゃんと呼ぶくらい礼儀でしょ。女性同士だってそうよ、子どもが保育園や幼稚園に入ったら、『○○ちゃんのママ』としか呼び合わなくなるなんておかしいわ。ママ友同士、いや女性同士、しっかりと下の名前で呼び合うべきよ。あ、いや私は結婚していないし、そんな予定もないけどね・・・。
つまり、ハラスメントは、相手を一個人としてしっかりと意識できていないところから生まれるってことが言いたかったのよ。


c3.png「みんな、ってのは『過度の一般化』、認知の歪みだね」

t3.PNG「うるさいわね、たまには私だって熱くなっちゃうこともあるのよ」

薬物過剰摂取(OD)

n1.png「昨日今まで溜めてた薬全部一気に飲んで病院に運ばれた」

b2.PNG「またやったんか!もうお前には薬は出さんぞ!」

n1.png「それ困る。薬なかったらあたし生きてられない」

b2.PNG「薬で死のうとした奴が何言ってやがる」

n1.png「違うよ、死のうとしたんじゃなくて楽になりたかっただけだよ」

b3.png「そんな屁理屈が通用するかっ」

n1.png「通用してもらわないと困る。先生、薬ちょうだい」


ぶるどくたーによるミニ講座
b1.png「大量服薬ってのはどれくらいで大量って言うんだろうな」

ODってのはオーバードーズの略で一般的には大量服薬って言われるんだが、正しくはdrug overdoseで、薬物過剰摂取というのが適切だ。大量なのと過剰なのは違うんだけど、ごっちゃになってるよな。過剰摂取は、処方された薬以上に飲めば過剰と言えるので明確だが、大量服薬ってのはどの程度か曖昧だ。致死量に至ることはそうそうないんだが、大量服薬によってふらついて転んで頭を打ったり、吐瀉物によって窒息して脳に障害が残ったり、顔から転んで机の角に目をぶつけて失明なんて不幸なことになりたくなかったら大量服薬はやめておけ。ちゃんと治りたくて通院して服薬している多くの患者にとっても迷惑だから勘弁してくれよ。

リストカット

n1.png「見てー、切っちゃった」

k1.png「あらあら、痛そうね。絆創膏貼りましょう」

n1.png「残念ながら死ねなかったよ」

b2.PNG「ばかたれ!命を粗末にするんじゃない!」

n1.png「あたしなんていなくなったほうがいいと思わない?」

c1.png「思わないよ。こうしてなや美ちゃんが死なずに来てくれてよかったと思っているよ」

n1.png「こんな醜いあたしでも、そういってもらえると少しは救われるな」


かうんさるーから一言
c3.png「自傷行為は『見て見ぬ振りができない』ということに難しさがあるね」

ここでは私見を述べるよ。学術的知見ではなく臨床的知見だからね、単なるサルの戯言と思ってくれてもいいよ。当てはまる人も当てはまらない人もいると思っておいて。だけどね、エビデンス(証拠)のあることだけでは臨床の現場はこなせないもんなんだ。
自傷行為は様々な捉え方ができるよ。以下に、いくつか思い当たることを書いておいたから参考にしてほしいんだけど、どの角度から考えてもやっぱりとても葛藤的だよね。

分裂した自己を同時に体験
@傷つける自分(加害)
A傷つけられる自分(被害)

攻撃性の方向
@自責…自分は傷ついて当然だ、あるいは他人より先に自分で傷つけないといけない。
A他責…自分が傷つくのは他人のせいだ。

切り方の質
@刻印…複雑な精神的苦痛を比較的シンプルで堪え易い身体的苦痛に置き換え、顕在化させる。
A切断…痛覚さえ麻痺するほどのトランス状態に入り(解離)、精神的苦痛を自分から切り離し、潜在化させる。

悪循環
@ストレス⇒自傷…私は醜いあるいは汚いから傷つくべき。
A自傷⇒ストレス…傷ついているから私は醜いあるいは汚い。

葛藤
@他人に心配してもらえて嬉しい⇒「価値のある私」
A他人に心配させて申し訳ない⇒「価値のない私」

傷の隠し方
@全体(長袖を着る)…傷自体に気づかれたくない。
A部分(リストバンド・包帯)…傷ついていることには気づいてほしい。

帰属意識
@孤独感…私は普通の人と違う。
A仲間意識…私と同じように自傷行為をしている人達がいる。


自傷行為をやめる決意の仕方一案
・私の心の傷は身体の傷に置き替えても癒えることはない
・私の罪は私が傷ついても償えない
・私の身体を傷つけても私以外は傷つかない
・私の身体は私だけのもの(だけど)
・私の命とはいえ私が殺していいものではない

家庭内暴力(DV)〜被害〜

n3.png「また彼氏に殴られた」

k3.png「えっウソ!なや美ちゃん、彼氏いたの?!」

c2.PNG「・・・・・・」

n3.png「ラーメン食べに行くかどうかでケンカになって殴られたの。あたしが悪いのかな」

k2.PNG「いいえ、理由はともかく、暴力は振るうほうがいけないわ。連れてきなさい」

n2.PNG「でも、そんなこと言ったらまた殴られるかも…」

c3.png「DV加害者は、自分の問題としてカウンセリングを受けなきゃならない。世の中の流れはそういう風に変わってきているよ。諦めずに考えていこうね」


ぶるどくたーによるミニ講座
b1.png「暴力自体は医療の対象じゃないが、背景にあるパーソナリティの問題は医療の対象だ」

最近は家庭内暴力というよりDVと聞くほうが増えているな。ドメスティックバイオレンスの略だ。あと、未婚者同士のデートDVなんてのもよく聞くようになった。DVは結婚の直後や一緒に暮らし始めた後、または妊娠中に始まることがよくあるぞ。最初の暴力は、比較的軽く単発で、はずみでといった印象が持たれることが多く、「二度と暴力は振るわない」という約束が交わされて仲直りということが多いだろう。しかし、その約束はほとんど効力を持たないもんだ。暴力は繰り返され、次第に巧妙に効果的にダメージを与えるすべを身につけていくため、外部の者にほとんど気づかれることがなくなる。被害者のほうも、加害者とはいえ人間を疑うよりは信じたい気持ちが働くために、何度も守られることのない約束を信じてしまう。まぁ、結局どっちもメンタル面のケアが必要だろうな。二人ともカウンセリングを受けることがよりより家庭を築くために必要なのは間違いないだろう。

家庭内暴力の3サイクル
@ハネムーン期 A蓄積期 B爆発期
暴力を振るった後は一時的に優しくなるが繰り返す

身体的暴力以外
・性行為の強要 ・心理的暴言あるいは無視

家庭内暴力(DV)〜加害〜

a1.png「テメェ、なや美のなんなんだよ」

c1.png「なや美さんの担当カウンセラーです」

a1.png「は?なや美の人生担当はオレなんですけど。余計なことすんなよ」

c1.png「けど、なや美さんを殴ったりしてますよね」

a1.png「テメェになんの関係があんだよ。オイ、なや美、帰るぞ」

n1.png「っていうか、あんたにあたしの人生まかせたつもりないし。ウザイ、別れる」

a2.png「ショックマー!」


かうんさるーから一言
c3.png「自分のは躾であって暴力ではないと思っている男性は、ほぼ間違いなくDV加害者だね」

女性は、暴力を振るう男性に対して毅然とした態度で臨もう。そのためには、一人ではなく協力者が必要だよ。さて、以下が男性加害者に共通する特徴として挙げられているもの。男性で自分に当てはまる点が多いと感じる人は、暴力を振るわないように気をつけておきたいものだね。

1.子どもの時に虐待を受けていた。または父親が母親に暴力をふるっているのを見て育った。
2.女性蔑視。
3.母親とは愛憎の絡み合った関係。
4.嫉妬深く、独占欲が強い。
5.過剰な飲酒癖や薬物乱用。
6.自分に注目するように妻や恋人に過度に要求する。
7.亭主関白的態度。
8.批判ばかりする。
9.妻や恋人を自分の所有物のように扱う。
10.短気でカッとなりやすい。
11.過度に疑い深い。
12.他人を責める。
13.ときに理不尽で柔軟性に欠ける。
14.すぐに気分を害しやすく、一方、臆病である。
15.妻や恋人に従順であることを求める。
16.暴力、銃、刃物などに熱中する。
17.自慢好きで横柄である。
18.誰も自分のことをわかってくれない、と思っている。
19.衝動的である。
20.攻撃的なセックスをする。
21.ときには愛情を示し、優しいこともある。
22.暴力のあとは、後悔している。
23.よき稼ぎ手である。
24.職場など家庭の外では人当たりが良く魅力的な人物である。

(『クライシス・カウンセリング ハンドブック』より抜粋・一部改変)
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