働く人のためのパーソナリティ障害傾向診断(人格障害チェックテスト)

働く人のためのパーソナリティ障害傾向診断


n3.png「はい…はい…はい…はい…はい…はい…はい…」

a1.png「なにしてんだ?なになに、パーソナリティ障害傾向診断?なんか面白そうじゃネェか」

n3.png「うん、79の質問に答えると傾向がわかるんだって。えっと、はい…はい…はい…」

t1.png「つか、亜熊はどうせ反社会性パーソナリティ障害か自己愛性パーソナリティ障害でしょ」

a1.png「あんだとぉ。じゃあ、そういうお前はなんなんだよ」

t2.PNG「私?そうねぇ、パーフェクトビューティフルパーソナリティ障害とかじゃないかしら」

a2.png「そんなの無ぇだろ!」


なや美から注意事項
n2.PNG「あ…あたし79項目全部当てはまった。重症だぁ」

そんなパーソナリティ障害全開のあたしから、みんなに注意しておくよ。以下が守れないなら、やらないほうがいいよ。こういう自己診断は使い方次第では害にもなるからね。

・結果に絶望しないこと
・結果を鵜呑みにしないこと
・結果にいちゃもんをつけないこと
・勝手に他人の回答を想像して当てはめて決めつけないこと

このテストは、DSM-W-TRのパーソナリティ障害の診断項目をもとに、仕事に関する質問で構成されてるね。いちおう言っておくけど、便宜上「診断」という言葉を使ってるだけで、正式には診断ができるのは医師だけだよ。

あ、このテストは、カウンセリングルームセンター南と共同で作成されてるけど、結果に関するデータは一切保存とかされないらしいから、その点は安心してオッケー。あと、テストページを勝手にリンクしたりブログなんかで紹介するのも問題ないらしいよ。パーソナリティ障害を多くの人に知ってもらうことを目的にしてるみたいだから。

じゃあ、問題なければ下のボタンをクリック。別ウィンドウが開くよ。

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モンキークリニックはインターネット上にしか存在しない架空の名称です
MONKEY(モンキー):[名]小型の尾のある猿 [動]ふざける
CLINIC(クリニック) :[名]臨床講義/臨床教室/診療所
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内容に多少の脚色や都合のよい解釈、偏った意見などが見られると思いますが、まずはどんな方にも興味を持って読んでもらえないと意味がないと考えてのことです。大目に見てくださいますよう宜しくお願い申し上げます。 カウンセリング普及プロジェクト
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